2018年8月15日水曜日

DC運用報告20180815_評価損益推移

確定拠出年金の運用は、先進国株式インデックスのみ積立を行っております。新興国株式の一部、国内株式の全てを売却(定期預金へスイッチング)した関係で、半分位が定期預金となっている状況です。

確定拠出年金運用状況

評価損益   1,256,695円
運用利回り 
初回入金来  6.90
直近1年  4.77% 

◇評価損益推移




◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):45%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):6%
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜):0%
定期預金:49%

2018年7月1日日曜日

DC運用報告20180701_新興国株式インデックスに少しスイッチング



確定拠出年金の運用は、つみたてNISAでの投資内容との振り分けをざっくり決めた上で、先進国株式インデックスのみ積立を行っております。新興国株式、国内株式はつみたてNISAで積立を行っております。

新興国株式インデックスは、ここのところ不調でマイナスにこそなっていませんが、含み益は減り、構成比も僅かですが下がりましたので気持ち定期預金からスイッチングをかけておきました。正直やってもやらなくても大差ないレベルですが。。

下記は現在の新興国株式インデックスの評価損益です。2万円程度含み益出ていますが、含み損にまもなく転落です。


以前も同じような事やったなぁと思ってたら3年前位にやってました。新興国株式インデックスへスイッチング(少しだけ) (2015年8月20日)

確定拠出年金運用状況

評価損益   1,151,671円
運用利回り 
初回入金来  6.65
直近1年  3.08% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):44%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):13%
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜):14%
定期預金:28%

2018年6月23日土曜日

DC運用報告20180623_新興国株式インデックス不調ですね



確定拠出年金の運用は、つみたてNISAでの投資内容との振り分けをざっくり決めた上で、先進国株式インデックスのみ積立を行っております。新興国株式、国内株式はつみたてNISAで積立を行っており、確定拠出年金における新興国株式インデックス投資信託は、今後はホールドするのみというスタンスですが、ここのところ不調ですね。
マイナスにこそなっていませんが、含み益は減りました。
こんな時も勿論ありますよね。。というところでこのまま運用は続行です。個人的には、ここのところ相場の変動幅が少なく感じ、逆に不安な位ですのでむしろ安心します。

※中古マンション話は、別途投稿します。

確定拠出年金運用状況

評価損益   1,237,251円
運用利回り 
初回入金来  7.07
直近1年  5.04% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):44%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):14%
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜):14%
定期預金:28%


2018年6月17日日曜日

DC運用報告20180617_中古マンションの値引き交渉



確定拠出年金の運用は、つみたてNISAでの投資内容との振り分けをざっくり決めた上で、先進国株式インデックスのみ積立を行っております。新興国株式、国内株式はつみたてNISAで積立を行っています。

さて、中古マンション購入について知識ゼロのところから、購入に至るまでに初めて知った事や疑問などを書いていくシリーズです。

④中古マンションの値引き交渉

なにしろ自分は、知識ゼロから短期間で中古マンション購入に至ったため、とても人様にアドバイス出来る事はできませんが、経験上言えるのは、中古マンションは値引き交渉を前提に価格がつけられているので交渉は必須だという事です。

交渉をどのタイミングで誰に対して行うかはケースバイケースでしょうが、自分は購入の意思を仲介不動産の営業マンに伝える際に、一緒に伝えました。現況引き渡しだったのでリフォーム費用の事等を絡めてこれ位下げられないかと。結果的には、希望通りというわけには行きませんでしたが、ゼロ回答では無かったです。売主さんの意向が強く出る部分でしょうが、ダメ元でやる価値があるのではないでしょうか。

◇過去の投稿
売主が個人であれば消費税はかからない
居住中か、リフォーム済みか?
住宅ローン契約に伴う生命保険見直し

さてさて 本題の運用状況は下記。ほぼ前週から変わっていません。こういう少し凪の時に唐突に相場の変動があったりするんですよね。。そのような時に定期預金にある程度割り振っておくと意外に心理的には助けられるものです。まぁ結果として運用の効率をひどく悪くしているんですけれど。このあたりはメンタルの部分なので人それぞれ自分にとって良い加減を探していく良いと思います。

確定拠出年金運用状況

評価損益   1,291,640円

運用利回り 
初回入金来  7.34
直近1年  6.28% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):44%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):14%
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜):14%
定期預金:28%

2018年6月10日日曜日

DC運用報告20180610_住宅ローン契約に伴う生命保険見直し



確定拠出年金の運用については、つみたてNISAでの投資内容との振り分けをざっくり決めた上で、こちらの記事に書きましたとおり、先進国株式インデックスのみ積立を行っております。新興国株式、国内株式はつみたてNISAで積立を行っています。

さて、中古マンション購入について知識ゼロのところから、購入に至るまでに初めて知った事や疑問などを書いていくシリーズです。

③住宅ローン契約に伴う生命保険見直し

住宅ローンを契約すると団体信用生命保険に加入する事になるため、生命保険の見直しの機会となる場合があります。自分が死んだ場合住宅ローンは全てちゃらになるため、住宅ローン契約前に死亡保険に加入していた場合は重複分を削減出来る事になります。
ただ、住宅維持のためには管理費や、修繕積立金は別途継続してかかるため、その点は注意が必要ですね。
自分の場合は、死亡保険(収入保障保険)減額の調整を保険会社のカスタマーサービスに連絡して行っているところです。ガン団信にも加入したので、ガン保険の見直しも考えてみようかな・・とは思っていますが、これはまた改めて。(こちらは何もしないかもしれません。)

◇過去の投稿
売主が個人であれば消費税はかからない
居住中か、リフォーム済みか?

さてさて 本題の運用状況は下記。ほぼ前月から変わっていません。

確定拠出年金運用状況

評価損益   1,295,997円
運用利回り 
初回入金来  7.36
直近1年  6.38% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):44%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):14%
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜):14%
定期預金:28%