2018年2月18日日曜日

DC運用報告20180218_株価下落で評価損益は40万位ダウン


評価損益   1,145,955円
運用利回り
初回入金来  7.16%
直近1年  6.16% 

とりあえず、温泉にでも入りに行きたい今日この頃。円高が進んでいますが、来週からの相場はどうなりますやら。

今回の相場調整直前という間の悪いタイミングで定期預金からスイッチングしたバランスファンドは5%程度の含み損となっております。。まぁ仕方ないですね。

◇現在の資産配分

外国株式:40%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:11% 
定期預金:20% 

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。


2018年2月11日日曜日

DC運用報告20180211_評価損益は最高値からマイナス30万程度


価損益   1,209,953円
運用利回り
初回入金来  7.50%
直近1年  7.71% 

米国金利上昇に端を発する株価下落が止まりませんね。個人的には、定期預金からバランスファンド 「アセットマネジメントOne 世界8資産ファンド<DC年金>「世界組曲」」にスイッチングをしてリスク資産の割合を増やしたばかりでしたので、間の悪い事この上なかったわけなのですが、自分にとっては本当に良くあるパターンです。評価損益はサイトでの反映が遅いため実際には、もっと悪くなっているハズです。

そんな中ではあるのですが、定期預金から株式へ少しスイッチングをかけています。
来週半ばには完了しまして定期預金は全体の20%になる予定です。以後更に株式が下落して定期預金の割合が20%を大きく上回ることがあればその時スイッチングを検討しようかと考えています。

◇現在の資産配分

外国株式:40%
新興国株式:14%
国内株式:13%
バランス:11% 
定期預金:21% 

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。一部スイッチング中のため反映されていない分あり。


2018年2月3日土曜日

DC運用報告20180203_株価の調整に逆に安堵する


評価損益   1,402,991円
運用利回り
初回入金来  8.52%
直近1年  12.40% 

米国金利上昇に伴い、米国株価が下落しました。週明けは国内株式も調整傾向でしょうか。個人的には最近あまりに堅調な相場すぎて不安でしたので変な話逆に安堵しています。含み益は減りますが・・。

最近保有を開始したバランスファンド 「アセットマネジメントOne 世界8資産ファンド<DC年金>「世界組曲」」あたりは今回の報告ではかろうじてプラスですが、週明け含み損に転じてしまいますね。

今回の下落が長引くか短期的に終わるか分かりませんが、心理的な意味でもある程度の割合で元本確保型(下落時に更に投資できる余裕)を持つことの効用はあると思ってます。もちろんそれが確定拠出年金内である必要はありませんが。(参考)「元本確保型」と「投資信託」のバランス。40代の場合は?

◇現在の資産配分

外国株式:40%
新興国株式:14%
国内株式:13%
バランス:11% 
定期預金:21%

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。


2018年1月27日土曜日

DC運用報告20180127_仮想通貨消失の衝撃


評価損益   1,435,935円
運用利回り
初回入金来  8.86%
直近1年  14.23% 

寒さはやわらぐどころか、記録的な寒波と大雪でえらい事になっています。
ついでに最近盛り上がりを見せる仮想通貨界隈もえらい事になっていますね。仮想通貨取引所の「コインチェック」が、仮想通貨580億円相当が外部からの不正なアクセスで流出したと発表したとのこと。金融庁からも各取引所に再点検の要請があったようです。

個人的に仮想通貨には興味はありつつも、残念ながら投資できる余裕資金もなくたまにチャートを見てその値動きの大きさに恐れおののいていた程度でしたので影響はありませんでした。

さて、確定拠出年金の運用については、前々回投稿で書きましたように高コストバランスファンド 「アセットマネジメントOne 世界8資産ファンド<DC年金>「世界組曲」」に定期預金の一部をスイッチングして全体の中のリスク資産を増やしております。

確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がないので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。

◇現在の資産配分

外国株式:40%
新興国株式:14%
国内株式:13%
バランス:12%
定期預金:21%

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。

2018年1月20日土曜日

DC運用報告20180120_スイッチング完了~みずほ定期預金(1年)⇒世界8資産ファンド『世界組曲』


評価損益   1,424,679円
運用利回り
初回入金来  8.80%
直近1年  13.96% 

寒さが少しやわらぎました。このまま春になってもらえれば良いのですが。

さて、前回投稿で書きましたように高コストバランスファンド「世界組曲」に定期預金の一部をスイッチングして全体の中のリスク資産を増やしました。みずほ定期預金(1年)は、切りよく100万円となっております。

以前より確定拠出年金は全額リスク資産の方が合理的だと思っているのですが、
2013年に全額リスク資産にした直後に派手に国内株式が暴落した事が若干トラウマになってまして。 (ご参考)スイッチング大失敗 まぁ、ビビリなんですね。
ただ、つみたてNISAを検討するにしても、まずは確定拠出年金をフル活用するのが先かなとも思っており、ちょっと思案しております。

尚、蛇足ですが、私のように確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは重複して意味がないのでおすすめしません。

◇現在の資産配分

外国株式:40%
新興国株式:14%
国内株式:13%
バランス:12%
定期預金:21%

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。