2018年4月1日日曜日
つみたてNISA設定しました(SBI証券)
昨日の記事で、つみたてNISAで投資する商品を検討中と書いておりましたが、とりあえずさくっと決めました。本当は1商品に絞れたほうが良いのでしょうが、自分は3つの商品となりました。
<つみたてNISA投資内容>
①eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
現在、確定拠出年金で投資しているDIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>は、信託報酬が0.545%税抜と高いため、新興国株式については今後こちらを積立てていきます。
②ひふみプラス
現在、確定拠出年金でDIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
に投資していますが、こちらは保有に留め、国内株式については今後アクティブファンドのひふみプラスを積立てていきます。
③たわらノーロード 先進国株式<為替ヘッジあり>
現在、確定拠出年金でDIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>をメインに投資していますが一部為替ヘッジ有に投資する事にします。
ということで、確定拠出年金で投資している内容と重複がなるべくないよう調整しました。確定拠出年金については、今後DIAM外国株式インデックス<DC年金>のみに絞って投資していく予定です。(その他は売却せず持ち続けます)
SBI証券のつみたてNISAの設定はなかなか分かり易いですね。毎日積み立てを行う設定が出来るので「毎日」コースにて設定を行いました。
2018年3月31日土曜日
DC運用報告20180331_つみたてNISAはどうしているか
評価損益 1,086,235円
運用利回り
直近1年 4.18%
少し間があいてしまいました。現在の投資状況について。
<企業型確定拠出年金>
株式の投資信託に70%、元本確保型(定期預金)に30%に割り振っています。
株式投資信託の中身ですが、ざっくり
先進国株式インデックス:60%
国内株式インデックス:20%
新興国株式インデックス:20%
のような割合で保有をしている状況となっています。
<つみたてNISA>
株式の投資信託を毎日積み立てる形を始めかけていますが、まだカッチリ投資する投信を決めきれておりません。せっかくなので企業型確定拠出年金のラインナップに無い投資信託を選ぼうかと思いあれやこれや考えています。候補としては下記。
・米国株式インデックス
・先進国インデックス(為替ヘッジ有り)
・国内株式アクティブファンド
ただ、上記を選んだところで結局確定拠出年金で投資している内容とかなり重複はするのでどうしたものかなぁと思っています。
◇現在の資産配分
外国株式:40%
新興国株式:15%
国内株式:14%
定期預金:31%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体68万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。
2018年3月11日日曜日
DC運用報告20180311_バランスファンド(世界8資産ファンド)売却
評価損益 1,143,869円
運用利回り
直近1年 5.56%
ヘッドフォンでトロピカルな音楽聴きながら書いております。生きていると色々な出来事に遭遇する訳ですが村上龍の「69」のあとがきではないが、楽しく生きるという事を忘れてはいけないと、自分に言い聞かせる今日この頃です。
さて1月に購入したバランスファンド(世界8資産ファンド<DC年金>)ですが、購入はしたもののしっくり来ず売却してしまいました。しかも少し損出して。一番やってはいけないパターンですね。
資産配分は、定期預金+株式のインデックスファンドという従来の形に戻してこのまましばらくいきます。
◇現在の資産配分
外国株式:41%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:0% (定期預金へスイッチング済み)
定期預金:30%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体68万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。前述のバランスファンド売却で損を確定したので70万から2万位減りました。
外国株式:41%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:0% (定期預金へスイッチング済み)
定期預金:30%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体68万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。前述のバランスファンド売却で損を確定したので70万から2万位減りました。
2018年2月25日日曜日
DC運用報告20180225_含み益は儚い
評価損益 1,189,794円
運用利回り
直近1年 7.22%
最近は、為替も株式も不安定な印象があります。現在の含み益も利益確定しなければ絵に描いた餅に過ぎないわけで、そこのところは忘れないようにしたい。
株価が下がる時は、スピードが早いことも多く、地道に積み重ねてきた利益もあっという間に消えていきます。かといってほいほい利益確定していたら「機会損失」という大きなハンデを負います。じゃあ一体どうすりゃいいの。買ってあとは忘れるのが良い?恐らく正しいか。ただ少々無責任な気もする。
◇現在の資産配分
外国株式:40%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:11%
定期預金:20%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)
加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。
外国株式:40%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:11%
定期預金:20%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)
加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。
2018年2月18日日曜日
DC運用報告20180218_株価下落で評価損益は40万位ダウン
評価損益 1,145,955円
運用利回り
直近1年 6.16%
とりあえず、温泉にでも入りに行きたい今日この頃。円高が進んでいますが、来週からの相場はどうなりますやら。
今回の相場調整直前という間の悪いタイミングで定期預金からスイッチングしたバランスファンドは5%程度の含み損となっております。。まぁ仕方ないですね。
◇現在の資産配分
外国株式:40%
新興国株式:15%
国内株式:14%
バランス:11%
定期預金:20%
◇保有中の投資信託
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜)
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
バランスファンド:世界8資産ファンド<DC年金>『世界組曲』(信託報酬0.90%税抜)
加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。また、確定拠出年金内でバランスファンドと株式ファンドの両方に投資するのは同じアセットを重複して投資する事になり意味がない(しかも私のケースの場合バランスファンドの方が信託報酬が高い)ので本来すべきではないと思いますが、経過措置的に利用しています。
◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。
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