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2017年5月21日日曜日

Twitter始めました&自分のリスク耐性の低さを再認識・・


今更ながら?Twitterを始めました。あまり呟きませんが、更新情報は呟きますのでご興味ありましたらフォローの程お願いいたします。

投資の諸先輩方のブログ記事を拝見していて思うのはとにかく自分のリスク耐性の低さです。損を出すことを恐れすぎて肝心な時にリスクを張れない傾向がありますね。性格もあるのでしょうが。(単純に投資に回せるお金が少なすぎるというのが不都合な真実か)

確定拠出年金ではありませんが、eMAXIS バランス(8資産均等型)を1年間積み立てて少し含み損が出たくらいで自分にはリスクが大きいと積立やめてしまったりするくらいなので・・(参考)DC運用報告20170423_eMAXIS バランス(8資産)積立を止めた理由

そんな私ですが、eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)の少額積み立てを再度チャレンジしようかと思っています。リベンジですね。記事にすれば、逆に続けられるかな??ちょっと検討してみます。こういう「へたれ」もいるという事でひとつ。

2017年4月23日日曜日

DC運用報告20170423_eMAXIS バランス(8資産)積立を止めた理由


評価損益   829,916円
運用利回り
初回入金来  6.66%
直近1年  4.92%

eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)というバランス型投資信託が設定されているという事で話題になっていますね。これまでの信託報酬から大幅に安くなるということで!

過去に自分は、2014年秋頃から2015年秋頃迄約1年間毎月少額ですが、eMAXIS  バランス(8資産均等型)積立をしていた時がありました。( Slimでない方)

積立、なんで止めたんだったけと思い過去の投稿を再確認。

(関連過去投稿)

【さよなら】投信積立12ヶ月目 eMAXISバランス(8資産均等型)&全世界株式インデックス

【含み損解消近し】投信積立13ヶ月目 eMAXISバランス(8資産均等型)&全世界株式インデックス


要は、自分には値動きが当初想定していたより大きかったからだったみたいです。一緒に全世界株式インデックスも積み立てていたので、その影響も大きそうですが。

とはいえ、信託報酬が更に低くなった事で、魅力も更にあがるeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)は要CHECKな投資信託である事は間違いないですね。自分の確定拠出年金のラインナップに入れば嬉しいですが、まず無さそうです・・・。

◇現在の資産配分

外国株式:30%
新興国株式:10%
国内株式:10%
国内債券:10%   
外国債券:10%   
定期預金:30%

※投資信託:元本確保型 70%:30% としています。
(参考)「元本確保型」と「投資信託」のバランス。40代の場合は? 

◇対応する投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックス (信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックス(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス (信託報酬0.22%税抜)
国内債券:DC日本債券インデックスファンドL(信託報酬0.12%税抜)
外国債券:DCダイワ外国債券インデックス(信託報酬0.23%税抜)

最近話題の個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況

スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体56万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。

2017年1月14日土曜日

【foy2016】Funds-i内外7資産バランス・為替ヘッジ型は13位!


昨年11月1日に「投信ブロガーが選ぶFund of the year 2016」に投票をしましたが、その結果が本日発表されました。

私が投票したファンドは、野村「Funds-i内外7資産バランス・為替ヘッジ型」というバランスファンドでしたが、結果は13位。2015年は14位でしたのでランクアップしましたね。

【ご参考】ポートフォリオマネージャーへのインタビュー(モーニングスター掲載)
<★★★★★>「Funds-i内外7資産バランス」、海外資産を為替ヘッジしてリスク抑えた安定運用

個人的にお気に入りのバランスファンドで、確定拠出年金の口座ではなく、NISA口座で少額保有しています。


2016年9月18日日曜日

NISA投信積立11ヵ月目(月1万円積み立て23ヶ月目)~ 野村Funds-iのバランスファンドを活用中



積立金額  :230,000円
評価額    :234,782円
評価損益  :+2.0%
内訳:
野村内外7資産バランス・H型 :161,225円(+1,222円) 
野村海外5資産バランス    : 29,709円(- 291円) 
SBIハイブリッド預金       :43,848円(+3,852円) 

確定拠出年金とは別に、kabu.com証券特定口座にて2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却しました。自分には値動きが激しかったのです。

2015年11月よりSBI証券のNISA口座にて、新たな1万円投信積立を開始しました。

新たに積み立てる投信については、国内債券や外国債券ヘッジ有りを大きい比率で組み入れて、値動きを抑える内容にしましたが、500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

4月からは、シンプルに積立対象は野村  Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型に一本化。色々保有していた投信は全て売却し、現金と内外7資産Hの2種類のみ保有していました。

が、ここに来て内外7資産バランスH型と資産の重複の無い海外5資産バランスを活用出来ないかと模索中です。

尚、投信積立期間としてはトータル23か月目となります。(今月で累計23万円の積み立てが完了)

今後もあまりガチガチに考えずゆるくやっていきます。

2016年8月16日火曜日

NISA投信積立10ヵ月目(月1万円積み立て22ヶ月目)~逃げ腰・及び腰運用中



積立金額  :220,000円
評価額    :227,917円
評価損益  :+3.5%
内訳:
野村内外7資産バランス・H型 :133,779円(+3,779円) 評価損益
SBIハイブリッド預金       :94,138円(+4,138円) 確定損益


確定拠出年金とは別に、kabu.com証券特定口座にて2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月よりSBI証券のNISA口座にて、新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

4月からは、積立対象は野村  Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型に一本化。色々保有していた投信は全て売却し、現金と内外7資産Hの2種類のみ保有しています。

尚、投信積立期間としてはトータル22か月目となります。(今月で累計22万円の積み立てが完了)

一旦下がってしまった資産を保有し続けるのは結構辛いものです。

逃げ腰・及び腰のなるべく減らさない運用を目指していますが、生来のギャンブル気質からいきなりハイリスク投資をする可能性もあります。 以前原油ETFに少額投資してえらい目にあいました。
また、なにかやらかすかもしれません。


2016年7月16日土曜日

NISA投信積立9ヵ月目(月1万円積み立て21ヶ月目)含み損から脱出



積立金額  :210,000円
評価額    :217,011円
評価損益  :+3.3%

確定拠出年金とは別に、kabu.com証券特定口座にて2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月よりSBI証券のNISA口座にて、新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

しかし、4月より Funds-i(ファンズアイ)シリーズのバランスファンドである 野村 インデックスF・内外7資産バランス・H型 『愛称 : Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型』に積立対象を一本化する事にしました。尚、投信積立期間としてはトータル21か月目となります。(今月で21万円の積み立てが完了)

尚、これまで購入した保有ファンドは、売却したり、再購入したりごちゃごちゃやりまして、下記となっております。直近では、少し保有していたひふみプラスをほぼ損益プラマイゼロで売却。ジェイリバイブ2についても頃合を見ていずれ売却しようと考えています。せっかく憧れの?国内株式アクテイブファンドを持ったはいいが、やっぱり持ってみたいというだけじゃ続かんですね。

というわけで、野村内外7資産ヘッジをと含み損ありのジェイリバイブ2、それに現金で約8万円持っているというのが現在の状況でした。




2016年6月27日月曜日

NISA投信積立8ヵ月目(月1万円積み立て20ヶ月目)含み損突入!




積立金額  :200,000円
評価額   :198,582円
評価損益  :‐0.7%

いつもの定型文は後回しにしまして、NISA含み損突入のメモとして記録しておこうと思います。下記スクリーンショットの通り、保有期間の短い外債ヘッジを除くと野村7資産ヘッジ、ひふみプラス、ジェイリバイブ2全て含み損の状況。なんとなく山っ気がでまして?!、外債ヘッジは本日売却しました。


いつもの定型文
ーーーーーーーーー
確定拠出年金とは別に、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

しかし、4月より Funds-i(ファンズアイ)シリーズのバランスファンドである 野村 インデックスF・内外7資産バランス・H型 『愛称 : Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型』に積立対象を一本化する事にしました。尚、投信積立期間としてはトータル20か月目となります。(今月で20万円の積み立てが完了)

尚、これまで購入した保有ファンドは、売却したり、再購入したりごちゃごちゃやりまして、直近は下記となっております。売却して再度購入をしている関係で、上記スクショの損益と実際の損益は異なります。
ーーーーーーーーーー

2016年6月16日木曜日

NISA投信積立8ヵ月目(月1万円積み立て20ヶ月目)含み損突入間近!




積立金額  :200,000円
評価額   :202,981円
評価損益  :+1.5%

確定拠出年金とは別に、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

しかし、4月より Funds-i(ファンズアイ)シリーズのバランスファンドである 野村 インデックスF・内外7資産バランス・H型 『愛称 : Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型』に積立対象を一本化する事にしました。尚、投信積立期間としてはトータル20か月目となります。(今月で20万円の積み立てが完了)

尚、これまで購入した保有ファンドは、売却したり、再購入したりごちゃごちゃやりまして、直近は下記となっております。売却して再度購入をしている関係で、下記損益と実際の損益は異なります。

国内株式アクティブファンド(ひふみプラス、ジェイリバイブ2)については、直近の相場下落の直撃を受け含み損となっています。

積み立て中の野村7資産ヘッジありも今日までは耐えていますが、明日からは、含み損突入です!


2016年5月15日日曜日

NISA投信積立7ヵ月目(月1万円積み立て累計19ヶ月目)



積立金額  :190,000円
評価額   :195,122円
評価損益  :+2.7%

確定拠出年金とは別に、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

しかし、先月より Funds-i(ファンズアイ)シリーズのバランスファンドである 野村 インデックスF・内外7資産バランス・H型 『愛称 : Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型』に積立対象を一本化する事にしました。尚、投信積立期間としてはトータル19か月目となります。(今月で19万円の積み立てが完了)

尚、これまで購入した保有ファンドは、売却したり、再購入したりごちゃごちゃやりまして、直近は下記となっております。売却して再度購入をしている関係で、下記損益と実際の損益は異なります。


2016年4月16日土曜日

NISA投信積立6ヵ月目~まだごちゃごちゃしています



確定拠出年金とは関係がありませんが、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

新たな積立内容については当初、欲張って、国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式、国内債券やはたまた外国債券ヘッジ有りなどなど毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出して迷走していました。

しかし、先月より Funds-i(ファンズアイ)シリーズのバランスファンドである 野村 インデックスF・内外7資産バランス・H型 『愛称 : Funds-i 内外7資産バランス・為替ヘッジ型』に積立対象を一本化する事にしました。

以前積立やスポット購入した投信もいずれ全て内外7資産バランスにまとめようと思っていますが、まだ売却は一部にとどまっているため、ごちゃごちゃしております。

尚、投信積立期間としてはトータル18か月目となります。(今月で18万円の積み立てが完了)

直近の運用成績、保有ファンドは下記の通りです。2.8%、5,000円程度含み益がでています。


※現金区分の損益額は売却による利益確定分

2016年3月14日月曜日

NISA投信積立5ヵ月目~バランスファンドに一本化



確定拠出年金とは関係がありませんが、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

尚、売却した12万円のうち、10万円は国内債券インデックス、外国債券インデックスヘッジ有りに5万円づつ一括投資、残りは原油ETF、預金として引き続き証券口座に入れていましたが、原油ETF、債券インデックス他一部投資信託は売却をしました。運用期間としてはトータル17か月目となります。(今月で17万円積み立てたという事になります)

新たに積み立てる投信を決めるに当たっては、以前より保有をしてみたかった国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式などを入れつつも国内債券や外国債券ヘッジ有りを大きい比率で組み入れる事でより値動きを抑える内容にしておりましたが、如何せん毎月1万円積立の割に500円から積立設定が出来るものですから調子に乗って多くの商品に手を出してワケワカラン状況になっておりました。

当初より、毎月1万円を積み立てるならセゾングローバルバランスファンド1本で良いのではと思っており、セゾン投信に一本化する事も考えましたが、今後は後述のバランスファンドに一本化する事にしました。

毎月10日指定の1万円積立の内容は下記となります。

【バランスファンド】

野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型

計10,000 

これだけ。




直近の運用成績、保有ファンドは下記の通りです。1.5%程度含み益がでています。

一部売却した分は現金として計上、今後積立てをする野村内外7資産ヘッジ有りも3万円分購入しています。







2016年2月13日土曜日

NISA投信積立4ヵ月目~株式全面安の中債券ファンドと金が少しだけ頑張る



確定拠出年金とは関係がありませんが、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

尚、売却した12万円のうち、10万円は国内債券インデックス、外国債券インデックスヘッジ有りに5万円づつ一括投資、残りは原油ETF、預金として引き続き証券口座に入れています。ですので運用期間としてはトータル15か月目となります。

新たに積み立てる投信を決めるに当たっては、以前より保有をしてみたかった国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式などを入れつつも国内債券や外国債券ヘッジ有りを大きい比率で組み入れる事でより値動きを抑える内容にしてあります。

正直、毎月1万円を積み立てるならセゾングローバルバランスファンド1本で良いのではと思っています。ですので、ハッキリいって酔狂な行為であると自覚はしています。


毎月10日指定の1万円積立の内容は下記となります。

国内外債券インデックスは前述のスポット投資である程度十分と思える比率になっていますので積立は一旦停止、停止した金額で確定拠出年金の方でお世話になっている?DIAMさんの「たわらノーロード」シリーズのファンドを積立ファンドとして追加しています。

【先進国株式】
・i-mizuho米国株式インデックス 500
・ニッセイ外国株式インデックスファンド 500
・EXE-iグローバル中小型株式ファンド 500

・たわらノーロード 先進国株式 500 (2016年1月追加、別途スポットで10,000円投資済み(1/21))


【国内株式】
・スパークス・新・国際優良日本株ファンド 1,000
・三井住友・中小型株ファンド 1,000
・SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型) 1,000
・ひふみプラス 
1,000

【新興国株式】
・EXE-i新興国株式ファンド 500
・ハーベストアジアフロンティア株式ファンド 500


【債券】
・ニッセイ国内債券インデックスファンド  0  (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)
・DLIBJ公社債オープン(中期コース)   0  
(2016年1月積立停止)
・SMTグローバル債券インデックス(H有) 0 (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)

【その他】
・i-mizuhoゴールドインデックス 500
・EXE-iグローバルREITファンド  500

・たわらノーロード先進国リート   1,000(2016年1月追加)
・たわらノーロード国内リート  1,000(2016年1月追加)


計10,000 

直近の運用成績、保有ファンドは下記の通りです。-1.4%程度含み損がでています。

相場は暴落といっても良い混乱状況にあります。「減らさないポートフォリオ」などと言ってましたが、確実に資産は減っており、現時点だけ見れば、投資なんてせずに現金で持っていた方が良かった事になります。
株式及びリートは全て含み損突入で、逆相関を期待したい国内債券・外国債券ヘッジ有りそして金がプラス。もはや何故保有しているか謎の原油ETFでの火傷は含み損マイナス37%へ突入。半値近し。



2016年2月6日土曜日

NISA投信積立3ヵ月目~保有ファンドパフォーマンス比較


確定拠出年金ではありませんが、2014年10月より毎月1万円と少額ですが投資信託の積立をしております。NISA口座での積立は3ヶ月目です。(過去の経緯はこちら)

直近の運用成績、保有ファンドは下記の通りです。0.6%程度の僅かな含み益がある状況です。




今回は、直近3ヶ月の保有ファンドのパフォーマンスをYahoo!ファイナンスのデータをお借りし確認してみました。


■債券ファンド
                                      画像はYahoo!ファイナンスより引用

6431C13C SMTグローバル債券インデックス(H有)
29314151 ニッセイ国内債券インデックスファンド
4731299C DLIBJ公社債オープン(中期コース)

外国債券インデックスヘッジ有りと国内債券インデックスは動き自体は異なりますが、3ヶ月スパンの結果は似通った成績になってます。

■外国株式ファンド

                                       画像はYahoo!ファイナンスより引用 

2931113C ニッセイ外国株式インデックスファンド
4831C139 i-mizuho米国株式インデックス
89313135 EXE-iグローバル中小型株式ファンド
8931111A ハーベストアジアフロンティア株式ファンド
89312135 EXE-i新興国株式ファンド

ほんの僅かな差で、i-mizuho米国株式インデックスが首位。ベンチマークは、S&P500(円換算ベース、配当除く)のファンドです。


■国内株式ファンド
                                        画像はYahoo!ファイナンスより引用

80311083 スパークス・新・国際優良日本株ファンド
79311039 三井住友・中小型株ファンド
89311157 SBI中小型割安成長株ファンド(年2回) 
9C311125 ひふみプラス
TOPIX (比較のために追加)

いずれのアクティブファンドもTOPIXを上回っていますが、投資内容によって差があります。
ジェイリバイブ2が首位。もっと話題になっても良いファンドだと思うのですが。

■コモディティ リート


                                       画像はYahoo!ファイナンスより引用

4831M139 i-mizuhoゴールドインデックス
89315135 EXE-iグローバルREITファンド
1671 WTI原油価格連動型上場投信

原油ETFの強烈な下げが凄いです。気の迷いで購入してしまい損益率の低下にがっちり寄与してくれています。

2016年1月30日土曜日

NISA投信積立3ヵ月目~国内債券インデックスがガツンと上昇

1月29日の日銀金融政策決定会合でのマイナス金利導入の影響で、株高、円安傾向、加えて国内債券インデックスファンドが大きく上昇した事もあり、直近の評価損益は、約0.8%の含み益が出ている状況です。



毎月10日指定の1万円積立の内容は下記となります。

【先進国株式】
・i-mizuho米国株式インデックス 1,000
・ニッセイ外国株式インデックスファンド 500
・EXE-iグローバル中小型株式ファンド 500

・たわらノーロード 先進国株式 2,000 (2016年1月追加、別途スポットで10,000円投資済み(1/21))


【国内株式】
・スパークス・新・国際優良日本株ファンド 500
・三井住友・中小型株ファンド 500
・SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型) 500
・ひふみプラス 500


【新興国株式】
・EXE-i新興国株式ファンド 1,000
・ハーベストアジアフロンティア株式ファンド 500


【債券】
・ニッセイ国内債券インデックスファンド  0  (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)
・DLIBJ公社債オープン(中期コース)   0  
(2016年1月積立停止)
・SMTグローバル債券インデックス(H有) 0 (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)

【その他】
・i-mizuhoゴールドインデックス 500
・EXE-iグローバルREITファンド   1,000

・たわらノーロード先進国リート   500(2016年1月追加)
・たわらノーロード国内リート  500(2016年1月追加)


計10,000 

2016年1月24日日曜日

NISA投信積立3ヵ月目~たわら先進国株式を1万円スポット購入

確定拠出年金の損益悪化がえらい事になっている最中、NISA口座の方で預金の一部を使用し、1/21約定にて1万円分「たわらノーロード先進国株式をスポット購入しました。

直近の評価損益状況ですが約1%の含み損となっております。来週は少し持ち直すのでしょうか。



毎月10日指定の1万円積立の内容は下記となります。


【先進国株式】
・i-mizuho米国株式インデックス 1,000
・ニッセイ外国株式インデックスファンド 500
・EXE-iグローバル中小型株式ファンド 500

・たわらノーロード 先進国株式 2,000 (2016年1月追加、別途スポットで10,000円投資済み(1/21))


【国内株式】
・スパークス・新・国際優良日本株ファンド 500
・三井住友・中小型株ファンド 500
・SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型) 500
・ひふみプラス 500


【新興国株式】
・EXE-i新興国株式ファンド 1,000
・ハーベストアジアフロンティア株式ファンド 500


【債券】
・ニッセイ国内債券インデックスファンド  0  (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)
・DLIBJ公社債オープン(中期コース)   0  
(2016年1月積立停止)
・SMTグローバル債券インデックス(H有) 0 (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)

【その他】
・i-mizuhoゴールドインデックス 500
・EXE-iグローバルREITファンド   1,000

・たわらノーロード先進国リート   500(2016年1月追加)
・たわらノーロード国内リート  500(2016年1月追加)


計10,000 

2016年1月16日土曜日

NISA投信積立3ヵ月目~相場大荒れの中、積立内容を少し変更



確定拠出年金とは関係がありませんが、2014年10月から毎月5000円づつ、eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)の積立購入を1年間しておりましたが、利益がほぼプラスマイナスゼロになったタイミングで12万円分全て売却し、2015年11月より新たな1万円投信積立を開始しました。

尚、売却した12万円のうち、10万円は国内債券インデックス、外国債券インデックスヘッジ有りに5万円づつ一括投資、残りは原油ETF、預金として引き続き証券口座に入れています。ですので運用期間としてはトータル15か月目となります。

新たに積み立てる投信を決めるに当たっては、以前より保有をしてみたかった国内株式アクティブファンド やゴールドインデックス、フロンティア株式などを入れつつも国内債券や外国債券ヘッジ有りを大きい比率で組み入れる事でより値動きを抑える内容にしました。

正直、毎月1万円を積み立てるならセゾングローバルバランスファンド1本で良いのではと思っています。ですので、ハッキリいって酔狂な行為であると自覚はしています。

毎月10日指定の1万円積立の内容は下記となります。3ヶ月目となる2016年1月分の積立から一部銘柄を変更しました。

国内外債券インデックスは前述のスポット投資である程度十分と思える比率になっていますので積立は一旦停止、停止した金額で確定拠出年金の方でお世話になっている?DIAMさんの「たわらノーロード」シリーズのファンドを積立ファンドとして追加しています。当初決めたファンドの積立は基本的に継続します。変更箇所は紫色にしてます。

【先進国株式】
・i-mizuho米国株式インデックス 1,000
・ニッセイ外国株式インデックスファンド 500
・EXE-iグローバル中小型株式ファンド 500

・たわらノーロード 先進国株式 2,000 (2016年1月追加)


【国内株式】
・スパークス・新・国際優良日本株ファンド 500
・三井住友・中小型株ファンド 500
・SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型) 500
・ひふみプラス 500


【新興国株式】
・EXE-i新興国株式ファンド 1,000
・ハーベストアジアフロンティア株式ファンド 500


【債券】
・ニッセイ国内債券インデックスファンド  0  (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)
・DLIBJ公社債オープン(中期コース)   0  
(2016年1月積立停止)
・SMTグローバル債券インデックス(H有) 0 (別途スポットで50,000円投資済み)
(2016年1月積立停止)

【その他】
・i-mizuhoゴールドインデックス 500
・EXE-iグローバルREITファンド   1,000

・たわらノーロード先進国リート   500(2016年1月追加)
・たわらノーロード国内リート  500(2016年1月追加)


計10,000 

相場は大幅下落傾向にあります。「減らさないポートフォリオ」などとたわけた事を言ってましたが、確実に資産は減っていますね。大体マイナス0.8%の運用成績です。eMAXIS 全世界株式インデックスとeMAXIS バランス(8資産均等型)2本の積立ではもっと減っていたでしょうけれど。

株式は全て含み損で、国内債券、外国債券ヘッジありのみがかろうじてプラス。なかでも影響の大きい原油ETFでの火傷は含み損30%へ突入しそう!そのうち半値になりそうです。なんで買っちゃったんだろ。 まぁいいか。