2020年2月8日土曜日

つみたてNISA投資内容(その後)


2018年4月につみたてNISA設定した記録をしていました(つみたてNISA設定しました(SBI証券))がその後、まぁ恥ずかしいほど何度も積み立て内容が変わってます。あげく昨日ひふみプラスは売却(損益マイナスで)してしまいました。何故積み立て内容を変更したか記憶を掘り起こしつつ今後の積み立て内容について確認しようと思います。

積立て当初は下記の3ファンドでした。当時の記事を抜粋。赤字は今回追記。

①eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
現在、確定拠出年金で投資しているDIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>は、信託報酬が0.545%税抜と高いため、新興国株式については今後こちらを積立てていきます。
⇒確か、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の販売開始に伴いそちらに一本化しようと考えて積立を止めたような。よく覚えていません。現在は保有のみです。

②ひふみプラス
現在、確定拠出年金でDIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)
に投資していますが、こちらは保有に留め、国内株式については今後アクティブファンドのひふみプラスを積立てていきます。
⇒①と同じ理由で積立を止めたんだと思います。ただ積立した時期がすっ高値だった事もあり、いつまでたっても損益がマイナスのままでした。eMAXIS Slim 新興国株式インデックスも結構マイナスの期間長かったですが、現在は少しプラスになっています。
で、ひふみプラスは保有しているのがストレスに感じたので昨日約定で売却済み。現在は保有していません。NISA枠はもったいない事しましたけど。

③たわらノーロード 先進国株式<為替ヘッジあり>
現在、確定拠出年金でDIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>をメインに投資していますが一部為替ヘッジ有に投資する事にします。
⇒好みの野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型に投資しようと考えた時に重複するので止めようと考えたんですね。確か。現在は保有だけしています。


という事で本日はここまでです。まだまだ優柔不断は続きます。

2018年12月30日日曜日

DC運用報告20181230_評価損益は2016年末頃に逆戻り


年末に相場は大きく調整し、評価損益は2018年初どころか2016年末頃の金額にまで戻ってしまいました。保有中の投資信託の含み益はほぼ消滅していますので評価損益のほとんどは、過去に一部利益確定をして定期預金で保有している部分となります。
又、焼け石に水ですけども、2%程定期預金から外国株式にスイッチングをかけています。(28日約定)来年は絶賛含み損中のつみたてNISAの報告なども出来ればと思っております。

◇確定拠出年金運用状況

評価損益   
882,807円
運用利回り 
初回入金来  4.70%
直近1年  ▲9.11% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):55%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):6%
定期預金:36%
待機資金:2%  ※スイッチング中

2018年12月23日日曜日

DC運用報告20181223_株価大幅下落により損益はマイナス60万以上


株式相場は大幅に下落しており、前回報告(10/7)より、評価損益は50万程度悪化してます。実際のところ下記損益には先週金曜日の基準価額が未反映のため状況は更に悪くなっています。(恐らく60万以上でしょう)久しぶりに大きな下落ですね。。

◇確定拠出年金運用状況

評価損益   
968,791円
運用利回り 
初回入金来  5.10%
直近1年  △7.36% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):55%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):6%
定期預金:36%
待機資金:2%  ※スイッチング中

2018年10月7日日曜日

DC運用報告20181007




◇確定拠出年金運用状況

評価損益   
1,406,034円
運用利回り 
初回入金来  7.33%
直近1年  3.84% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):54%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):6%
定期預金:40%

2018年9月29日土曜日

DC運用報告20180929_中古マンションの駐輪場


確定拠出年金の運用について先進国株式インデックスのみ積立を行っており、新興国株式インデックスを若干保有しております。根っからの「びびり」のため、全体の40%程度を定期預金とした保守的な運用となっており残念ながら現在の上げ相場についていけておりません。。

さて、中古マンション購入について知識ゼロのところから、購入に至るまでに初めて知った事や疑問などを書いていくシリーズです。

⑤自転車の駐輪場について

これまでマンションの駐輪場の事など全く考えた事が無かったのですが、中古マンションの物件選びの際、駐輪場をみてみるとマンション毎に大分差がありました。屋根の有無(雨ざらしの駐輪場なんてのも意外とあるものですね)、屋内にあったとしてもキャパオーバーして雑然としてしまっている駐輪場、セキュリティ面では、駐輪場に入る際に鍵が必要な構造の場合もありますね。他の事に比べれば小さい事かもしれませんが、自分にとっては駐輪場の管理状況は重要視したポイントでした。自転車を利用している方の場合は物件選びの際に忘れずCHECKした方がいいと思いますね。

◇過去の投稿
①売主が個人であれば消費税はかからない
②居住中か、リフォーム済みか?
③住宅ローン契約に伴う生命保険見直し
④中古マンションの値引き交渉

◇確定拠出年金運用状況

評価損益   1,377,705円
運用利回り 
初回入金来  7.33%
直近1年  5.22% 

◇保有中の投資信託と比率
外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜):54%
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜):6%
定期預金:40%