2017年10月22日日曜日

DC運用報告20171022_今日は雨・雨・雨


評価損益   1,218,229円
運用利回り
初回入金来  8.19%
直近1年  16.43% 

今日は、超大型台風21号の影響で、凄まじい雨です。

さて、運用について大きな変更は特にしておりません。調整が入りそうでなかなかな入りませんね。定期預金から定期的に株式ファンドへスイッチングしようかなと検討中です。(今まで続いた試しが無いのですが、毎月3万円で考えています。)ずぼらなので自動スイッチング予約機能が欲しいです。。

◇現在の資産配分

外国株式:36%
新興国株式:13%
国内株式:11%
定期預金:40%

◇保有中の投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックスファンド <DC年金>(信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックスファンド<DC年金>(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス<DC年金> (信託報酬0.22%税抜)

加入者が増えてきている個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。




2017年9月24日日曜日

DC運用報告20170924_スマホでスイッチングも出来ます(JIS&T)


評価損益   1,146,393円
運用利回り
初回入金来  7.94%
直近1年  16.30% 

前回の投稿から少し間が空いてしまいました。運用は大きな変更は特にしておりません。
気持ち定期預金から株式にいくらかスイッチングしたりしましたが。

もともと確定拠出年金の運用は頻繁に取引するものでは無いと思いますので、あまり活用する機会は無いかもしれませんが、JIS&T(日本インベスター・ソリューション・アンド・テクノロジー(株))が提供する加入者向けサイトではスマホ版もあります。実際に、何回かスイッチングをスマホ経由でしてみましたよ。

スイッチングは下記画面から手順に沿えば簡単に出来ます。



実際に使用してそういう事が出来るんだ~!と思ったのは、スイッチングで定期預金を売却して、株式ファンドを購入する場合、一度指示を出しても、やっぱり購入商品を変えたいと思った場合、間に合えば変更する事が出来るんです。例えば相場が急落したから定期預金⇒株式ファンドへスイッチングかけたものの急激に相場が上昇したのでやっぱり売却した定期預金で定期預金を買う(=スイッチング取り止め)なんて変更ができるんです。あくまで次の購入商品の購入が始まっていなければですよ。ご参考までに。。

◇現在の資産配分

外国株式:36%
新興国株式:13%
国内株式:11%
定期預金:40%

◇対応する投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックス (信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックス(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス (信託報酬0.22%税抜)

最近話題の個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。


2017年8月13日日曜日

DC運用報告20170813_今週は評価損益100万割れかな


評価損益   1,041,400円
運用利回り
初回入金来  7.46%
直近1年  12.33% 

北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒で相場は荒れそうですね。

大幅に株価が下がるような事があれば、定期預金からスイッチングしてもよいのですが、得てしてスイッチングが約定する頃には反発しているなんて事も多くどうしましょうね。
定期預金を一回解約する手続きが入りますから、しょうがないのですが。

さて、ネットを徘徊していましたら、ファイナンシャルプランナーの方のiDeCo(イデコ)ポートフォリオ例を見つけました(8つもあります)。

FP別iDeCo(イデコ)ポートフォリオ

皆さん千差万別といった感じです。

◇現在の資産配分

外国株式:34%
新興国株式:11%
国内株式:10%
定期預金:44%

◇対応する投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックス (信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックス(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス (信託報酬0.22%税抜)

最近話題の個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。


2017年8月6日日曜日

DC運用報告20170806_高所恐怖症で思考停止状態


評価損益   1,056,837円
運用利回り
初回入金来  7.55%
直近1年  12.75% 

7月10日頃、株式インデックスをそれぞれ5%程度づつ定期預金にスイッチングしましたが、再度定期預金から各株式インデックスにスイッチングして以前の資産配分に戻しました。定期預金にしている間に若干基準価額が値上がりしたため、余計なスイッチングによりそのまま保有していればとれた利益を取り損ねた恰好です。

現在、定期預金で約45%程度保有していますが、リスク資産の配分を増やしまずは定期預金を30%程度まで減らそうとぼんやり考えています。ではありますが、どうにも高所恐怖症で思考停止状態です。

◇現在の資産配分

外国株式:34%
新興国株式:11%
国内株式:10%
定期預金:45%

◇対応する投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックス (信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックス(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス (信託報酬0.22%税抜)

最近話題の個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。

2017年7月29日土曜日

DC運用報告20170729_定期預金にしておくのは勿体無いかなぁ


評価損益   1,057,311円
運用利回り
初回入金来  7.72%
直近1年  12.74% 

7月10日頃、株式インデックスをそれぞれ5%程度づつ定期預金にスイッチングしたため、これまでの報告と資産配分が変更になっていますが、来週早々には元の資産配分に戻します。更に新興国株式の割合をもう少し増やそうかな・・とも思案中です。

◇現在の資産配分

外国株式:30%
新興国株式:5%
国内株式:5%
定期預金:60%

◇対応する投資信託

外国株式:DIAM外国株式インデックス (信託報酬0.25%税抜) 
新興国株式:DIAM新興国株式インデックス(信託報酬0.545%税抜)
国内株式:DIAM国内株式インデックス (信託報酬0.22%税抜)

最近話題の個人型確定拠出年金:iDeCo(イデコ)ですが、魅力的な投資信託ラインナップの証券会社や銀行も多いようです。
残念ながら、現在の私が投資可能な企業型確定拠出年金の投資信託ラインナップの信託報酬は上記の通り相対的に割高になってきてしまっているのが現状です。

◇ファンド別損益状況
スイッチングを過去に何度も実施しているため、ファンド別評価損益と全体の評価損益は一致しません。現在であれば大体70万程度が利益確定分として定期預金に入れてあるイメージです。